英語で質問する方法は?疑問文の作り方と便利なフレーズ30選

英語で会話をしていると、「聞きたいことはあるのに、質問文をどう作ればいいかわからない」と困ることがあります。
英語の質問には基本的な型があり、Yes / Noで答えてもらう質問と、Who・What・When・Where・Why・Howなどの疑問詞を使う質問に分けて考えると簡単です。
この記事では、英語の質問文の作り方や疑問詞の使い分け、英会話ですぐに使える質問フレーズ30選を紹介します。
英語で質問する方法は大きく2種類
英語で質問するときは、まず「どのような答えが欲しいのか」を考えましょう。
質問は大きく2種類に分けられます。
- Yes / Noで答えられる質問
- 疑問詞を使って具体的な情報を聞く質問
たとえば、
Do you like coffee?
(コーヒーは好きですか?)
という質問なら、基本的にはYes / Noで答えられます。
一方、
Where do you live?
(どこに住んでいますか?)
という質問では、場所について具体的な情報を答えてもらいます。
「相手にYes / Noを聞きたいのか」「人・場所・理由・方法などを知りたいのか」を最初に考えると、適切な質問文を作りやすくなります。
【一覧】英語で使える質問フレーズ30選
日常英会話で使いやすい質問フレーズを一覧で紹介します。
| 聞きたいこと | 英語 | 日本語 |
|---|---|---|
| 好き嫌い | Do you like it? | それは好きですか? |
| 経験 | Have you been there? | そこへ行ったことがありますか? |
| 状態 | Are you busy? | 忙しいですか? |
| 可能 | Can you do it? | できますか? |
| 予定 | Will you come tomorrow? | 明日来ますか? |
| 人 | Who is that? | あの人は誰ですか? |
| 同行者 | Who did you go with? | 誰と行きましたか? |
| 物 | What is this? | これは何ですか? |
| 意味 | What do you mean? | どういう意味ですか? |
| 仕事 | What do you do? | お仕事は何ですか? |
| 時間 | When does it start? | いつ始まりますか? |
| 予定 | When will you go? | いつ行きますか? |
| 場所 | Where do you live? | どこに住んでいますか? |
| 出身 | Where are you from? | 出身はどこですか? |
| 理由 | Why do you study English? | なぜ英語を勉強していますか? |
| 理由 | Why did you choose it? | なぜそれを選びましたか? |
| 選択 | Which do you prefer? | どちらが好きですか? |
| 選択 | Which one is yours? | どれがあなたのものですか? |
| 方法 | How do you use this? | これはどう使いますか? |
| 状態 | How are you? | 調子はどうですか? |
| 値段 | How much is it? | いくらですか? |
| 数 | How many do you need? | いくつ必要ですか? |
| 時間 | How long does it take? | どのくらい時間がかかりますか? |
| 頻度 | How often do you exercise? | どのくらいの頻度で運動しますか? |
| 丁寧 | Could you tell me your name? | お名前を教えていただけますか? |
| 情報 | Do you know where it is? | どこにあるか知っていますか? |
| 聞き返し | Could you say that again? | もう一度言ってもらえますか? |
| 意味 | What does this mean? | これはどういう意味ですか? |
| 説明 | Could you explain that? | それを説明してもらえますか? |
| スペル | How do you spell that? | それはどう綴りますか? |
30個をそのまま暗記する必要はありません。
まずはWho・What・When・Where・Why・Howなど、知りたい情報に合った疑問詞を選べるようになることが大切です。
Yes / Noで答えられる英語の質問文の作り方
Yes / Noで答えられる質問には、be動詞、一般動詞、助動詞などを使います。
それぞれ基本的な語順を確認しましょう。
be動詞から始める質問
be動詞を使う文では、be動詞を主語の前に置くと質問文を作れます。
Are you busy?
(忙しいですか?)
Is this your bag?
(これはあなたのバッグですか?)
Are they students?
(彼らは学生ですか?)
基本の形は、
be動詞+主語+〜?
です。
You are busy.
(あなたは忙しいです。)
という文なら、areを前に移動して、
Are you busy?
(あなたは忙しいですか?)
となります。
Do・Does・Didから始める質問
一般動詞を使った文では、Do・Does・Didなどを文頭に置きます。
Do you speak English?
(英語を話しますか?)
Does she work here?
(彼女はここで働いていますか?)
Did you go there?
(そこへ行きましたか?)
現在についてyouやtheyなどに質問する場合はDo、主語がheやsheなどの場合はDoesを使います。
過去について質問する場合はDidです。
Didを使う場合、後ろの動詞は原形になります。
Did you went there?
ではなく、
Did you go there?
となる点に注意しましょう。
Can・Willなどから始める質問
canやwillなどの助動詞を使う場合は、助動詞を主語の前に置きます。
Can you swim?
(泳げますか?)
Can she speak English?
(彼女は英語を話せますか?)
Will you come tomorrow?
(明日来ますか?)
基本形は、
助動詞+主語+動詞の原形〜?
です。
質問文を作るときは、まず元の文章にbe動詞・一般動詞・助動詞のどれが使われているのかを考えると整理しやすくなります。
疑問詞を使った英語の質問文の作り方
Yes / Noだけではなく、具体的な情報を知りたいときは疑問詞を使います。
代表的なのがWho・What・When・Where・Why・Which・Howです。
Who|誰?
Whoは「誰」を尋ねる疑問詞です。
Who is that?
(あの人は誰ですか?)
Who did you go with?
(誰と行きましたか?)
Who is your favorite actor?
(好きな俳優は誰ですか?)
人について知りたいときに使います。
What|何?
Whatは「何」を尋ねる基本的な疑問詞です。
What is this?
(これは何ですか?)
What do you want?
(何が欲しいですか?)
What do you do?
(お仕事は何をしていますか?)
Whatの後ろに名詞を置いて、
What time…?
(何時?)
What kind of…?
(どんな種類の?)
のように使うこともできます。
What kind of music do you like?
(どんな音楽が好きですか?)
など、英会話でも頻繁に使います。
When|いつ?
Whenは時間や時期を尋ねる疑問詞です。
When does the meeting start?
(会議はいつ始まりますか?)
When will you go?
(いつ行きますか?)
When is your birthday?
(誕生日はいつですか?)
日付だけではなく、時間や時期を広く尋ねることができます。
Where|どこ?
Whereは場所を尋ねます。
Where do you live?
(どこに住んでいますか?)
Where are you from?
(出身はどこですか?)
Where is the station?
(駅はどこですか?)
旅行先で場所を聞くときから日常会話まで、幅広く使える疑問詞です。
Why|なぜ?
Whyは理由を尋ねる疑問詞です。
Why do you study English?
(なぜ英語を勉強しているのですか?)
Why did you choose it?
(なぜそれを選んだのですか?)
理由を答える場合は、
Because I need English for work.
(仕事で英語が必要だからです。)
のようにbecauseを使えます。
Why自体が失礼な表現というわけではありませんが、質問内容や言い方によっては直接的に聞こえる場合があります。
相手が答えにくい個人的な理由を尋ねる場合は、質問する必要があるかも考えましょう。
Which|どちら・どれ?
Whichは、ある程度限られた選択肢の中から「どれ」「どちら」と尋ねる場合に使います。
Which do you prefer, coffee or tea?
(コーヒーと紅茶ならどちらが好きですか?)
Which one is yours?
(どれがあなたのものですか?)
選択肢を示しながら質問したいときに便利です。
How|どうやって・どのくらい?
Howは「どうやって」「どのように」という方法や状態を尋ねる疑問詞です。
How do you use this?
(これはどう使いますか?)
How can I get there?
(どうすればそこへ行けますか?)
Howは別の単語と組み合わせることで、さらに多くの質問を作れます。
How much is it?
(いくらですか?)
How many do you need?
(いくつ必要ですか?)
How long does it take?
(どのくらい時間がかかりますか?)
How often do you exercise?
(どのくらいの頻度で運動しますか?)
How+形容詞・副詞のパターンを覚えると、質問できる内容が大きく広がります。
【目的別】英会話で使える質問フレーズ
疑問詞の意味がわかったら、実際の英会話で使ってみましょう。
相手について知りたいとき
初対面の相手との会話では、出身地や趣味などについて質問できます。
Where are you from?
(出身はどこですか?)
What do you do?
(お仕事は何をしていますか?)
What do you do in your free time?
(暇なときは何をしていますか?)
What are your hobbies?
(趣味は何ですか?)
ただし、年齢・収入・恋愛・家族など、相手によっては答えにくい話題もあります。
英語の作り方だけでなく、相手との関係に合わせて質問を選びましょう。
相手の好みを聞きたいとき
好きなものについて質問すると、会話を広げやすくなります。
What kind of music do you like?
(どんな音楽が好きですか?)
What’s your favorite movie?
(好きな映画は何ですか?)
Which do you prefer, coffee or tea?
(コーヒーと紅茶ならどちらが好きですか?)
相手の回答から、さらにWhatやWhyを使って質問を続けることもできます。
理由を知りたいとき
相手の考えや行動の理由を知りたい場合はWhyが基本です。
Why did you choose it?
(なぜそれを選びましたか?)
Why do you like this movie?
(なぜこの映画が好きなのですか?)
Why以外にも、
What made you decide that?
(何がきっかけでそう決めたのですか?)
という聞き方があります。
相手の考えをさらに詳しく知りたいときに便利です。
方法を知りたいとき
方法や手順を聞く場合はHowを使います。
How do you use this?
(これはどう使いますか?)
How can I get there?
(どうすればそこへ行けますか?)
How do you make this?
(これはどうやって作りますか?)
「方法を知りたいならHow」と覚えておくと、質問を作りやすくなります。
英語で丁寧に質問するフレーズ
英語では、直接質問する以外にも、少し丁寧な聞き方があります。
Could you tell me…?
Could you tell me…?は「〜を教えていただけますか?」という丁寧な質問です。
Could you tell me your name?
(お名前を教えていただけますか?)
Could you tell me where the station is?
(駅がどこにあるか教えていただけますか?)
初対面の人などに丁寧に質問したいときにも使えます。
Do you know…?
Do you know…?は「〜を知っていますか?」という表現です。
Do you know what time it starts?
(何時に始まるか知っていますか?)
Do you know where he lives?
(彼がどこに住んでいるか知っていますか?)
情報を持っているか確認したい場合に便利です。
Would you mind telling me…?
より控えめに尋ねたい場合は、
Would you mind telling me your name?
(お名前を教えていただけますか?)
のような表現もあります。
ただし、日常英会話ですべての質問を長く丁寧にする必要はありません。
Where is the station?
(駅はどこですか?)
のような短い質問でも、状況や言い方によって十分に伝えられます。
英語の質問で間違えやすい3つのポイント
英語の質問文では、日本人の英語学習者が間違えやすいポイントがあります。
疑問詞の後ろの語順を間違える
よくあるのが、
× Where you live?
という間違いです。
正しくは、
Where do you live?
(どこに住んでいますか?)
です。
WhatやWhereなどの疑問詞を文頭に置いただけでは、通常の疑問文は完成しません。
一般動詞を使う場合は、
疑問詞+do / does / did+主語+動詞
という形を意識しましょう。
DoとAreを混同する
「コーヒーが好きですか?」を、
× Are you like coffee?
とするのもよくある間違いです。
likeは一般動詞なので、
Do you like coffee?
(コーヒーは好きですか?)
となります。
一方、
Are you busy?
(忙しいですか?)
ではbusyが形容詞なのでbe動詞を使います。
質問を作るときは、日本語の「〜ですか?」だけを見てAreを付けるのではなく、英語の文に使われている動詞を確認しましょう。
間接疑問文の語順を間違える
少し長い質問で特に注意したいのが語順です。
通常の質問なら、
Where is the station?
(駅はどこですか?)
となります。
しかし、Do you know…?の中へ入れる場合は、
Do you know where the station is?
(駅がどこにあるか知っていますか?)
です。
× Do you know where is the station?
とはしません。
Could you tell me…?などでも同様です。
Could you tell me where the station is?
(駅がどこにあるか教えていただけますか?)
「疑問詞から始まる部分を普通の文の語順に戻す」と覚えておくと理解しやすいでしょう。
相手の答えがわからなかったときの聞き返しフレーズ
英語で質問できても、相手の回答が聞き取れないことがあります。
その場合は、わかったふりをせず聞き返しましょう。
Could you say that again?
(もう一度言ってもらえますか?)
話すスピードが速い場合は、
Could you speak more slowly?
(もう少しゆっくり話してもらえますか?)
と言えます。
言葉の意味がわからなければ、
What do you mean?
(どういう意味ですか?)
What does this word mean?
(この単語はどういう意味ですか?)
と質問できます。
さらに詳しい説明が必要なら、
Could you explain that?
(それを説明してもらえますか?)
単語のスペルを知りたい場合は、
How do you spell that?
(それはどう綴りますか?)
が便利です。
英会話では、最初の質問だけで会話が終わるとは限りません。
わからないことをさらに質問することも、重要なコミュニケーションの一つです。
英語で上手に質問する3つのコツ
質問文をすべて丸暗記するのではなく、質問を自分で作れるようになるためのポイントを紹介します。
欲しい答えを先に考える
最初に「自分は何を知りたいのか」を考えましょう。
誰なのか知りたい
→ Who
何なのか知りたい
→ What
いつなのか知りたい
→ When
場所を知りたい
→ Where
理由を知りたい
→ Why
どれなのか知りたい
→ Which
方法を知りたい
→ How
というように、欲しい情報から疑問詞を選びます。
「英文をどう作ろう」と考える前に、「どんな答えが欲しいのか」を決めるのがポイントです。
最初は短い質問を使う
英語初心者の場合、丁寧で長い質問を作ろうとすると、途中で語順がわからなくなることがあります。
その場合は、
Where is the station?
(駅はどこですか?)
What does this mean?
(これはどういう意味ですか?)
How do you use this?
(これはどう使いますか?)
など、短い質問から始めましょう。
重要なのは、難しい英語を使うことではなく、知りたい情報を正しく相手に伝えることです。
答えから次の質問を作る
英会話を続けたい場合は、相手の回答に含まれている情報を使って次の質問を作ります。
A: I went to Hawaii last week.
(先週ハワイに行ったよ。)
B: Really? Who did you go with?
(本当に?誰と行ったの?)
A: My family.
(家族だよ。)
B: What did you do there?
(そこで何をしたの?)
A: We went snorkeling.
(シュノーケリングをしたよ。)
B: How was it?
(どうだった?)
このように、Who・What・Howなどを使えば、一つの回答から次の質問へつなげられます。
自分で新しい話題を考え続けなくても、相手の話の中から「もっと知りたいこと」を探せば会話を広げられます。
英語の質問に関するよくある質問
ここでは、英語の質問文についてよくある疑問に回答します。
英語の質問文はどう作る?
まず、Yes / Noで答えてほしいのか、具体的な情報を聞きたいのかを考えます。
Yes / No質問なら、
Are you busy?
Do you like coffee?
Can you swim?
などの形です。
人・場所・理由などを知りたい場合は、
Who
What
When
Where
Why
Which
How
などの疑問詞を使います。
「質問してもいいですか?」は英語で何と言う?
代表的な表現は、
Can I ask you a question?
(質問してもいいですか?)
です。
ほかにも、
Can I ask you something?
(ちょっと聞いてもいいですか?)
などがあります。
より丁寧に尋ねたい場合は、
May I ask you a question?
(質問してもよろしいですか?)
という表現も使えます。
「どういう意味ですか?」は英語で何と言う?
相手が言った内容について「どういう意味ですか?」と尋ねるなら、
What do you mean?
が使えます。
特定の単語について意味を聞きたい場合は、
What does this word mean?
(この単語はどういう意味ですか?)
という形です。
What do you mean?とWhat does ○○ mean?を使い分けましょう。
WhatとWhichの違いは?
Whatは、幅広い選択肢から答えてもらう場合に使います。
What is your favorite food?
(好きな食べ物は何ですか?)
一方、Whichはある程度選択肢が限定されている場合に使います。
Which do you prefer, coffee or tea?
(コーヒーと紅茶ならどちらが好きですか?)
「自由に答えてもらうならWhat」「選択肢から選んでもらうならWhich」と考えるとわかりやすいでしょう。
Do you know…?の後ろはなぜ語順が変わる?
Do you know…?の後ろに疑問詞を使った内容を入れる場合、その部分は通常の文と同じ語順になります。
Where does he live?
(彼はどこに住んでいますか?)
なら、
Do you know where he lives?
(彼がどこに住んでいるか知っていますか?)
です。
× Do you know where does he live?
とはしないよう注意しましょう。
Whyは失礼になる?
Whyという単語自体が失礼なわけではありません。
ただし、質問内容や声のトーンによっては「なぜそんなことをしたの?」と問い詰めているように聞こえる場合があります。
相手のプライベートな事情などを尋ねるときは、Whyを使えるかどうかだけでなく、その質問自体が適切かも考えましょう。
英会話で質問が思いつかないときは?
相手が話した内容に対して、
Who?
What?
When?
Where?
Why?
How?
のどれかで追加質問できないか考えてみましょう。
たとえば「週末に旅行へ行った」と聞いたら、
Where did you go?
(どこへ行ったの?)
Who did you go with?
(誰と行ったの?)
How was it?
(どうだった?)
などの質問ができます。
5W1Hを使って相手の発言から質問を作る方法は、英会話を続ける際にも役立ちます。
オンライン英会話で質問する練習をしよう
英語の質問文は、文法を理解していても、実際の会話になるとすぐに出てこないことがあります。
そのため、自分から質問する練習も取り入れましょう。
オンライン英会話なら、レッスン中にも、
What does this word mean?
(この単語はどういう意味ですか?)
Could you explain that again?
(もう一度説明してもらえますか?)
How do you pronounce this word?
(この単語はどう発音しますか?)
など、わからないことを教師へ質問できます。
QQEnglishのレッスンでも、教師から質問されて答えるだけではなく、自分から質問することを意識してみましょう。
毎回のレッスンで「今日は3回質問する」など目標を決めておくと、疑問文を実際の会話で使う練習になります。
まとめ|英語の質問は「何を知りたいか」から考えよう
英語で質問するときは、最初に「どのような答えが欲しいのか」を考えることが大切です。
Yes / Noを聞きたいなら、Do・Are・Canなどを使った疑問文を作ります。
具体的な情報を知りたい場合は、
Who=誰
What=何
When=いつ
Where=どこ
Why=なぜ
Which=どれ
How=どのように
という基本から適切な疑問詞を選びましょう。
最初から長くて丁寧な質問を作る必要はありません。
短い質問を正しく使えるようになり、慣れてきたらCould you tell me…?などへ表現を広げていくのがおすすめです。
質問の型を覚え、実際の英会話で使いながら、自分が知りたいことを英語で聞けるようになりましょう。

















