観光案内所の前で外国人観光客を英語でおもてなしするQQキッズの子どもたち

Hello!

世界からのお客様を、
英語を学ぶ
子どもたちの先生に

空港、商業施設、観光地——。世界中から人が集まるその場所は、英語を学ぶ子どもたちにとって、教室では得られない「本物の学び」の場です。

01 英語 02 こども 03 おもてなし

Concept

子どもの「本物の学び」が、
街の新しい価値になる。

子どもたちは、学んできた英語であいさつを交わし、会話を楽しみ、ときには道案内やおもてなしにも挑戦します。外国から訪れたお客様との一つひとつの出会いが、英語が伝わる喜びや、自信につながる成功体験へと変わっていきます。

そして施設や企業にとっても、この取り組みはインバウンドのお客様に心に残る体験を提供するとともに、地域の子どもたちの成長を応援する社会貢献活動として、新たな価値を生み出します。

QQキッズでは、子どもたちが世界と出会う機会を、ともにつくっていただける企業・施設・自治体のパートナーを募集しています。

主催 QQキッズ(株式会社QQ English) 企業・自治体とのコラボ実績多数

Why now

こんな課題、
感じていませんか?

インバウンドは戻り、そして増え続けています。
けれど「対応」と「話題づくり」を同時に満たす一手は、なかなか見つかりません。

01

外国人客は増えたが、
接点が”事務的”

案内はできても、記憶に残る温かい体験までは提供できていない。施設の印象を一段引き上げたい。

02

話題化・SNS拡散の
ネタが枯れている

広告以外で自然に語られる仕掛けがほしい。絵になり、メディアが取り上げたくなる企画を探している。

03

地域や次世代への
貢献を、形にしたい

CSRや地域連携を、堅い活動ではなく人が笑顔になる形で。子どもたちの学びの機会づくりにもつながる取り組みが理想。

Proven

実際に、こんなコラボが
生まれています

商店街の店頭でクリスピー・クリーム・ドーナツを外国人観光客に英語でおすすめする子どもたち 店頭おもてなし型 / 商業・小売

Case 01 — Krispy Kreme Doughnuts × QQキッズ

本物のドーナツショップで、
子どもが英語で
世界のお客様をおもてなし

狙い

店頭体験に話題性と温かみを加え、来店客に記憶に残る接点をつくる。

やったこと

オリジナルTシャツを着た小学生が「Try this one!」と英語でドーナツを提案。メッセージカードを外国人客へ直接手渡し。

子どもに

英語が”通じた”成功体験。人見知りの子も、笑顔で「Try this one!」と言えた。

施設に

東京・大阪の実店舗で最大100名規模が参加。両社の公式サイト・SNS・広報での露出にもつながった。

“Welcome to Krispy Kreme!” 子どもの一言が、いつもの店頭を特別な体験に変えた。
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プロバスケットボール選手に英語でインタビューする子ども記者 こども記者型 / スポーツ・エンタメ

Case 02 — ファイティングイーグルス名古屋 × QQキッズ

プロバスケ選手に、
子どもたちが英語でインタビュー

狙い

試合という舞台に地域の子どもが主役の企画を重ね、ファンと地域の距離を縮める。

やったこと

試合観戦後、子どもたちがフィリピン出身のロペス選手に英語で直接インタビュー。事前練習から本番までを伴走。

子どもに

憧れの選手に英語が届いた達成感。緊張が自信に変わった瞬間。

施設に

地域の子が主役の企画でファンとの距離が縮まり、レポート記事・SNSでも共感が広がった。

“What do you like about basketball?” 憧れの選手へ、自分の言葉で。緊張が誇りに変わった瞬間。
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For your industry

あなたの場所なら、
こんな形に。

業種を選ぶと、コラボのイメージが具体的に見えてきます。ここにない業種でもご相談ください。

空港・交通

Gateway to Japan
— 世界と出会う最初の場所で。

  • 到着ロビーで子どもが「Welcome to Japan!」と英語でお出迎え・簡単な案内
  • 観光マップやメッセージカードを手渡す、記憶に残るファーストコンタクト
  • 季節イベントや就航記念に合わせた話題づくり・メディア向け企画
空港・交通での英語おもてなしのイメージ
日本の第一印象を、子どもの笑顔で

商業施設・小売

Try this one!
— 売り場が体験の舞台になる。

  • 店頭・フロアで子どもが英語でおすすめ提案やサンプリングを体験
  • 免税・インバウンド対応フロアでの多言語おもてなし演出
  • ファミリー集客とSNS拡散を同時に狙う週末イベント
商業施設での英語おもてなしのイメージ
買い物を、心に残る体験へ

観光地・宿泊施設

Local kids, global welcome
— 地域の子が案内役に。

  • 観光案内所・施設入口で子どもが英語で見どころを紹介
  • ホテル・旅館のウェルカムイベントとしての英語おもてなし
  • 地域の魅力を子ども目線で発信する、共感を呼ぶ観光PR
観光地・宿泊での英語おもてなしのイメージ
地域の魅力を、次世代の声で

スポーツクラブ・ホール

Meet your hero
— 憧れと英語がつながる。

  • 試合・公演後の外国籍選手/出演者への英語インタビュー企画
  • 会場での英語おもてなし・多言語ファンサービス体験
  • 地域密着・ファン拡大を狙う、レポート発信つきコラボ
スポーツ・ホールでの英語おもてなしのイメージ
憧れの舞台で、英語に挑戦

自治体・地域団体

Education meets tourism
— 学びと観光を結ぶ。

  • インバウンド振興と英語教育を両立する地域イベント
  • 子どもの国際交流・キャリア体験としての教育的価値
  • 報道発表しやすい、地域×教育×観光の三方よし企画
自治体・地域イベントでの英語おもてなしのイメージ
地域・教育・観光の三方よし

How we collaborate

両社で力を合わせて実施する、
コラボ企画です

本企画は、QQキッズと施設が互いの強みを持ち寄る対等なコラボレーション。役割を分担し、二人三脚で体験をつくりあげます。

Step 01

ご相談・ヒアリング

施設の目的・想定時期・イメージをお聞きし、実現可能性を一緒に整理します。

Step 02

企画設計・座組み

体験内容・英語コンテンツ・集客計画・広報プランをご提案。費用・役割分担も明確に。

Step 03

集客・準備・運営

子どもの募集から当日の進行・スタッフ配置まで運営を担当。施設は場所と協力を。

Step 04

発信・レポート

写真・動画・記事化で成果を可視化。公式サイト・SNS・プレスでの露出につなげます。

Peace of mind

安心して
組んでいただくために

🚫

販売行為はなし

子どもは金銭のやりとりや販売を行いません。コミュニケーション体験に限定します。

👪

保護者同意を徹底

参加は保護者の同意のもと。メディア利用の許諾も事前に取得します。

🛟

安全配慮の運営

QQEnglishスタッフが常時サポート。御社スタッフとご一緒に安全に配慮して進行します。

FAQ

よくあるご質問

どのくらいの規模・エリアで実施できますか?
数名規模の体験から、複数日にわたる大型企画まで、施設の広さや目的に合わせて設計します。エリアは全国でご相談を承ります。まずは実現したいイメージをお聞かせください。
子どもは商品の販売や金銭のやりとりを行いますか?
行いません。英語での案内・おすすめ提案・メッセージカードの手渡し・インタビューなど、コミュニケーション体験が中心です。安全と安心に最大限配慮して運営します。
費用はかかりますか?
本企画は両社が互いの強みを持ち寄る無償のコラボレーションで、金銭のやりとりは発生しません。役割分担は企画内容に応じて相談のうえ決定します。ただし内容によっては実施をお受けできない場合があります。
準備期間はどのくらい必要ですか?
企画規模により異なりますが、集客・広報を含めて余裕をもったスケジュールを推奨しています。まずはお問い合わせください。

Let’s collaborate.

あなたの場所で、
子どもたちの「Hello」を。

まずは”こんなことできる?”
からで大丈夫です。

コラボについて相談する

※ 本企画は両社無償のコラボレーションです。いただいた内容によっては、実施をお受けできない場合があります。あらかじめご了承のうえ、まずはお気軽にご相談ください。

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