オンライン英会話の初めてのレッスンで使える英語フレーズ!自己紹介や質問も紹介

「オンライン英会話を始めてみたいけれど、初回レッスンで何を話せばいいのか分からない」
「英語が出てこなかったらどうしよう」
と不安を感じていませんか。
初めてのレッスンでは、難しい英語を話す必要はありません。あいさつや自己紹介、分からないときに使えるフレーズなど、よく使う表現を事前に覚えておくだけで、安心してレッスンに参加できます。
この記事では、オンライン英会話の初回レッスンの流れと、初心者がすぐに使える英語フレーズを場面別に紹介します。
初めてオンライン英会話を受講する方は、ぜひ参考にしてください。
オンライン英会話の初回レッスンの流れ
初めてオンライン英会話を受講するときは、「どんな流れで進むのだろう」と気になる方も多いでしょう。
スクールによって多少違いはありますが、多くのオンライン英会話では、次のような流れでレッスンが進みます。
| 流れ | 内容 |
|---|---|
| ① レッスン開始 | 接続確認・あいさつ |
| ② 自己紹介 | 名前や趣味、学習目的を伝える |
| ③ レッスン開始 | 教材や会話練習を行う |
| ④ フィードバック | 教師からアドバイスをもらう |
| ⑤ レッスン終了 | お礼や別れのあいさつ |
事前に流れを知っておくことで、余計な緊張を減らすことができます。
それぞれの場面を詳しく見ていきましょう。
レッスン開始
予約した時間になると、教師とビデオ通話が始まります。
最初はマイクやカメラが正常に動作しているかを確認しながら、簡単なあいさつを交わします。
教師から、
「Can you hear me?」
(聞こえますか。)
「Can you see me?」
(画面は見えますか。)
と聞かれることもあります。
その場合は、
Yes, I can.
(はい、聞こえます。)
Yes, I can hear you clearly.
(はい、よく聞こえます。)
などと答えれば十分です。
もし音声や映像に問題がある場合は、
I can’t hear you well.
(よく聞こえません。)
Your voice is breaking up.
(音声が途切れています。)
と伝えましょう。
通信トラブルは珍しいことではないため、落ち着いて伝えれば問題ありません。
あいさつ
接続確認が終わると、教師とのあいさつが始まります。
初回レッスンでは、シンプルな表現だけでも十分です。
よく使われるフレーズを紹介します。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| Hello. | こんにちは。 |
| Hi. | こんにちは。 |
| Good morning. | おはようございます。 |
| Good afternoon. | こんにちは。 |
| Good evening. | こんばんは。 |
| Nice to meet you. | はじめまして。 |
| It’s nice to meet you. | お会いできてうれしいです。 |
特に覚えておきたいのは、
Nice to meet you.
です。
初めて会う教師とのレッスンでは、ほぼ毎回使える表現なので、自然に言えるよう練習しておきましょう。
教師から
「How are you today?」
と聞かれることもよくあります。
その場合は、
- I’m good, thank you.
- I’m fine, thank you.
- I’m great!
- I’m doing well.
など、短く答えれば十分です。
最後に、
How about you?
(あなたはどうですか。)
と付け加えると、自然な会話になります。
自己紹介
初回レッスンでは、自己紹介をすることがほとんどです。
長く話す必要はなく、30秒〜1分程度で十分でしょう。
基本的には、
- 名前
- 出身地
- 仕事・学校
- 趣味
- 英語を勉強している理由
を伝えられれば問題ありません。
例えば、
My name is Ken.
(私の名前はケンです。)
I’m from Japan.
(日本出身です。)
I work for an IT company.
(IT企業で働いています。)
My hobby is watching movies.
(趣味は映画鑑賞です。)
I’m studying English for my job.
(仕事のために英語を勉強しています。)
この程度の内容で十分です。
難しい単語を使う必要はありません。
教師は初心者への指導に慣れているため、ゆっくり話しても問題ありません。
レッスン
自己紹介が終わると、いよいよレッスンが始まります。
スクールによって内容は異なりますが、
- 自己紹介の練習
- 日常英会話
- 発音練習
- 文法学習
- 教材を使ったレッスン
などを行うことが一般的です。
教師は受講者のレベルに合わせて進めてくれるため、「英語が話せないから付いていけない」という心配はほとんどありません。
分からないことがあれば、その場で質問して大丈夫です。
むしろ、積極的に質問した方が理解も深まり、レッスンの満足度も高くなります。
レッスン終了
レッスンの最後には、教師から今日の内容についてフィードバックがあります。
発音や文法についてアドバイスをもらったり、今後の学習方法を教えてもらったりすることもあります。
最後は、お礼を伝えてレッスンを終えましょう。
例えば、
Thank you for today’s lesson.
(今日はありがとうございました。)
I learned a lot today.
(今日はたくさん学べました。)
See you next time.
(また次回お願いします。)
などのフレーズがよく使われます。
笑顔でお礼を伝えるだけでも、教師との良い関係づくりにつながります。
初回レッスンで使える英語フレーズ
オンライン英会話では、毎回同じような表現を使う場面が多くあります。
そのため、最初に基本フレーズを覚えておけば、初回レッスンだけでなく今後のレッスンでも繰り返し活用できます。
ここからは、場面ごとによく使われる英語フレーズを紹介します。
あいさつで使えるフレーズ
レッスンの最初は、簡単なあいさつから始まります。
まずは次の表現を覚えておきましょう。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| Hello. | こんにちは。 |
| Hi. | こんにちは。 |
| Nice to meet you. | はじめまして。 |
| It’s nice to meet you. | お会いできてうれしいです。 |
| How are you? | お元気ですか。 |
| I’m fine, thank you. | 元気です。ありがとうございます。 |
| How about you? | あなたはどうですか。 |
どれも短く覚えやすいフレーズばかりなので、最初に身に付けておくことをおすすめします。
自己紹介で使えるフレーズ
自己紹介は、初回レッスンでほぼ必ず行います。
長く話そうとすると緊張してしまうため、まずは短い文章を組み合わせることを意識しましょう。
自己紹介では、次の内容を伝えられるとスムーズです。
- 名前
- 出身地
- 仕事や学校
- 趣味
- 英語を勉強する目的
それぞれの場面で使えるフレーズを紹介します。
名前を伝える
もっとも基本となる表現です。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| My name is Ken. | 私の名前はケンです。 |
| I’m Ken. | ケンです。 |
| Please call me Ken. | ケンと呼んでください。 |
「Please call me ~.」はニックネームを伝えるときにも便利です。
出身地を伝える
出身地を聞かれることもよくあります。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| I’m from Japan. | 日本出身です。 |
| I live in Tokyo. | 東京に住んでいます。 |
| I live in Osaka. | 大阪に住んでいます。 |
住んでいる地域について少し話せると、会話も広がりやすくなります。
例えば、
It’s a beautiful city.
(とてもきれいな街です。)
It’s famous for delicious food.
(おいしい食べ物で有名です。)
など、一言添えるだけでも十分です。
仕事や学校を伝える
仕事や学校について聞かれた場合は、難しく考える必要はありません。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| I’m an office worker. | 会社員です。 |
| I’m a student. | 学生です。 |
| I work for a trading company. | 商社で働いています。 |
| I work in sales. | 営業の仕事をしています。 |
| I’m a university student. | 大学生です。 |
職業名だけでも十分に伝わります。
趣味を伝える
趣味は会話が盛り上がりやすい話題です。
よく使われるフレーズを覚えておきましょう。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| My hobby is watching movies. | 趣味は映画鑑賞です。 |
| I like traveling. | 旅行が好きです。 |
| I enjoy playing tennis. | テニスをするのが好きです。 |
| I like listening to music. | 音楽を聴くのが好きです。 |
| I enjoy cooking. | 料理をするのが好きです。 |
「I like ~.」「I enjoy ~.」は非常によく使う表現です。
他の趣味にも応用できるので覚えておきましょう。
英語学習の目的を伝えるフレーズ
オンライン英会話では、「なぜ英語を勉強しているのですか。」と質問されることがよくあります。
目的を伝えておくことで、教師もレッスン内容を調整しやすくなります。
代表的なフレーズを紹介します。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| I’m studying English for my job. | 仕事のために英語を勉強しています。 |
| I want to improve my speaking skills. | スピーキング力を伸ばしたいです。 |
| I want to improve my pronunciation. | 発音を良くしたいです。 |
| I want to travel abroad. | 海外旅行を楽しみたいです。 |
| I’m preparing for the TOEIC test. | TOEICを受験する予定です。 |
| I want to communicate with people from other countries. | 海外の人と話せるようになりたいです。 |
目的を伝えることで、教師が会話中心のレッスンにしたり、発音を重点的に指導したりと、より自分に合ったレッスンを受けられます。
レッスンへの希望を伝えるフレーズ
初回レッスンでは、自分の希望を伝えることも大切です。
例えば、
- ゆっくり話してほしい
- 発音を直してほしい
- 間違いを積極的に指摘してほしい
など、遠慮せずに伝えましょう。
使いやすいフレーズを紹介します。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| Please speak slowly. | ゆっくり話してください。 |
| Please correct my mistakes. | 間違いを直してください。 |
| I’d like to practice speaking. | スピーキングを練習したいです。 |
| I’d like to improve my pronunciation. | 発音を練習したいです。 |
| Please ask me many questions. | たくさん質問してください。 |
教師は受講者の希望に合わせてレッスンを進めてくれるため、最初に伝えておくことをおすすめします。
レッスン中によく使う英語フレーズ
レッスンが始まると、「聞き取れなかった」「意味が分からない」と感じる場面があるかもしれません。
そのようなときは、黙ってしまうのではなく、簡単な英語で伝えることが大切です。
ここでは、初心者が特によく使うフレーズを紹介します。
分からないときのフレーズ
英語が理解できなかった場合は、正直に伝えましょう。
教師は言い換えたり、ゆっくり説明したりしてくれます。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| I don’t understand. | 分かりません。 |
| I’m not sure. | よく分かりません。 |
| Could you explain it again? | もう一度説明していただけますか。 |
| Could you give me an example? | 例を教えていただけますか。 |
「分からない」と言うことは恥ずかしいことではありません。
分からないままレッスンを進めるよりも、積極的に質問した方が上達につながります。
聞き返すときのフレーズ
聞き取れなかったときは、次の表現が役立ちます。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| Could you say that again? | もう一度言っていただけますか。 |
| Sorry? | もう一度お願いします。 |
| Pardon? | もう一度お願いします。 |
| I didn’t catch that. | 聞き取れませんでした。 |
特に「Could you say that again?」は、オンライン英会話で最もよく使われるフレーズの一つです。
ゆっくり話してもらうフレーズ
教師の話すスピードが速いと感じたら、遠慮せずお願いしましょう。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| Could you speak more slowly? | もう少しゆっくり話してください。 |
| Could you speak a little more slowly? | 少しゆっくり話してください。 |
| Please speak slowly. | ゆっくり話してください。 |
教師は初心者への対応に慣れているため、お願いすれば快く話すスピードを調整してくれます。
スペルを確認するときのフレーズ
知らない単語が出てきた場合は、スペルを確認すると覚えやすくなります。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| Could you spell that? | スペルを教えてください。 |
| How do you spell that? | どういうスペルですか。 |
チャットボックスへ入力してもらうのもおすすめです。
意味を聞くフレーズ
知らない単語が出てきたら、意味を質問しましょう。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| What does this mean? | これはどういう意味ですか。 |
| What does “○○” mean? | ○○はどういう意味ですか。 |
| Can you explain this word? | この単語を説明してもらえますか。 |
英語で説明を聞くことで、英語を英語で理解する力も身に付きます。
チャットに書いてもらうフレーズ
オンライン英会話では、チャット機能を活用すると理解しやすくなります。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| Could you type it in the chat? | チャットに入力してください。 |
| Could you write it down? | 書いていただけますか。 |
聞くだけでなく文字でも確認できるため、復習にも役立ちます。
レッスン終了時に使える英語フレーズ
レッスンの最後は、教師へ感謝の気持ちを伝えて締めくくります。
難しい表現を使う必要はありません。
短い一言でも、教師にとってはうれしい言葉です。
お礼を伝えるフレーズ
まずは、基本的なお礼の表現を覚えておきましょう。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| Thank you for today’s lesson. | 今日はレッスンをありがとうございました。 |
| Thank you very much. | 本当にありがとうございました。 |
| I learned a lot today. | 今日はたくさん学べました。 |
| I enjoyed today’s lesson. | 今日のレッスンは楽しかったです。 |
| Thank you for your help. | サポートありがとうございました。 |
「I learned a lot today.」や「I enjoyed today’s lesson.」を添えると、感謝の気持ちがより伝わります。
次回もお願いしたいと伝えるフレーズ
同じ教師のレッスンを受けたい場合は、次のような表現もおすすめです。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| I hope to see you again. | またお会いできるとうれしいです。 |
| I hope to take your lesson again. | また先生のレッスンを受けたいです。 |
| See you next time. | また次回お願いします。 |
お気に入りの教師が見つかったら、積極的に使ってみましょう。
別れのあいさつ
レッスンの最後は、笑顔で別れのあいさつをしましょう。
よく使われる表現は次のとおりです。
| 英語フレーズ | 意味 |
|---|---|
| Goodbye. | さようなら。 |
| Bye. | またね。 |
| Have a nice day! | よい一日を。 |
| Have a great evening! | よい夜を。 |
| See you! | また会いましょう。 |
レッスンを気持ちよく終えることで、次回へのモチベーションにもつながります。
初めてのオンライン英会話で緊張しないコツ
初回レッスンでは、多くの人が緊張します。
しかし、少し準備をするだけでも安心してレッスンに臨めます。
完璧な英語を話そうとしない
初心者が最も陥りやすいのが、「文法を間違えてはいけない」と考え過ぎることです。
オンライン英会話は、英語を練習する場所です。
多少間違えても問題ありません。
知っている単語やフレーズを使って伝えようとする姿勢の方が大切です。
よく使うフレーズを事前に準備する
この記事で紹介したような基本フレーズをメモしておくと安心です。
特に次の表現は、初回レッスンで何度も使う可能性があります。
- Nice to meet you.
- Could you say that again?
- Please speak slowly.
- Thank you for today’s lesson.
すぐに言えるように声に出して練習しておきましょう。
分からないことは遠慮せず質問する
教師は初心者への指導に慣れています。
聞き取れなかったり意味が分からなかったりしたときは、遠慮せず質問しましょう。
積極的にコミュニケーションを取ることで、より充実したレッスンになります。
笑顔を意識する
オンラインでも表情は相手に伝わります。
笑顔であいさつをするだけでも、会話の雰囲気が和らぎます。
緊張していることも、教師は理解しています。
リラックスして会話を楽しむ気持ちを大切にしましょう。
間違いを恐れない
英語が上達する人の多くは、「間違えても大丈夫」という気持ちで積極的に話しています。
完璧な英語よりも、「伝えよう」とする姿勢の方が会話では重要です。
失敗を恐れず、一つでも多く英語を話すことを目標にしましょう。
初回レッスン前に準備しておくこと
レッスン当日に慌てないよう、事前準備も忘れずに行いましょう。
自己紹介を考えておく
名前や仕事、趣味、英語学習の目的などを30秒ほどで話せるように練習しておくと安心です。
通信環境を確認する
Wi-Fiが安定しているか、通信速度に問題がないかを確認しましょう。
通信環境が良いほど、レッスンに集中できます。
マイク・カメラをチェックする
音声や映像が正常に動作するか、レッスン前に確認しておくことをおすすめします。
教材を確認する
教材を使うレッスンの場合は、事前に内容を確認しておくと理解しやすくなります。
メモを準備する
新しく覚えた単語や教師からのアドバイスを書き留められるよう、ノートやメモアプリを用意しておきましょう。
初回レッスンでよくある質問
初回レッスンでは何を話しますか?
あいさつや自己紹介から始まり、簡単な英会話や教材を使ったレッスンへ進むことが一般的です。
英語がほとんど話せなくても大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。
教師は初心者への指導経験が豊富なので、受講者のレベルに合わせてゆっくり進めてくれます。
自己紹介はどれくらい準備すればよいですか?
30秒〜1分程度で十分です。
名前・仕事・趣味・英語学習の目的を簡単に話せれば問題ありません。
分からないときは何と言えばいいですか?
「Could you say that again?」「Please speak slowly.」「I don’t understand.」などのフレーズを使いましょう。
日本語は使えますか?
スクールや教師によって異なりますが、基本的には英語でレッスンが進みます。
初心者向けの教材や、ゆっくり話してくれる教師を選ぶと安心です。
初回レッスンで使える英語フレーズ一覧
最後に、初回レッスンで特によく使うフレーズを一覧でまとめます。
| 場面 | 英語フレーズ |
|---|---|
| あいさつ | Nice to meet you. |
| 自己紹介 | My name is … |
| 出身地 | I’m from Japan. |
| 趣味 | I like traveling. |
| 学習目的 | I want to improve my speaking skills. |
| 聞き返す | Could you say that again? |
| ゆっくり話してもらう | Could you speak more slowly? |
| 意味を聞く | What does this mean? |
| チャットへ書いてもらう | Could you type it in the chat? |
| お礼 | Thank you for today’s lesson. |
| 別れのあいさつ | See you next time. |
この一覧をレッスン前に見返しておくだけでも、安心して初回レッスンに臨めるでしょう。
まとめ
オンライン英会話の初回レッスンでは、難しい英語を話す必要はありません。
基本的なあいさつや自己紹介、分からないときに使えるフレーズを覚えておくだけで、落ち着いて会話を進められます。
また、聞き取れないときや意味が分からないときは、遠慮せず教師に伝えることも大切です。
オンライン英会話は、英語を完璧に話す場所ではなく、実際に使いながら上達するための場です。
今回紹介したフレーズを活用しながら、少しずつ英語で話すことに慣れていきましょう。
QQEnglish教師からのワンポイントアドバイス
初めてのオンライン英会話では、誰でも緊張するものです。
しかし、QQEnglishの教師は初心者へのレッスン経験が豊富なため、一人ひとりのレベルに合わせて丁寧にサポートします。
最初は簡単なあいさつや自己紹介だけでも十分です。
レッスンを重ねるごとに自然と使えるフレーズが増え、自信を持って英語でコミュニケーションを取れるようになります。
まずは「英語を話すことを楽しむ」という気持ちで、最初の一歩を踏み出してみましょう。

















