シラバスーTime to Talk -Book B

「シラバス(Syllabus)」とは、カリキュラムについて、目標、内容、教材などを記載した授業計画のことを指します。

 

お子さまの英語学習の向上、カリキュラムを選ぶ際に、各カリキュラム別のシラバス(授業計画)をご参考になってください。

 

 Time to Talk - Book B 

 

カリキュラム紹介 Time to Talkは基本的な文法知識(中学レベル程度)と読み書きの力のある小学校高学年以上の方を対象にした「英語で学ぶ」タイプの新しいトピックカンバセーションです。自然科学や歴史をはじめ、教育や環境、テクノロジーなど幅広いジャンルのトピックを題材に、英語で知り、学んだことをさらにアウトプットする体験を積み重ねることで、単なる英語学習に収まらない知識と応用力を養います。
カリキュラム・レッスン構成 カリキュラム全体は、比較的身近な話題が中心のBook Aと、環境問題やテクノロジーなどやや発展的なテーマを含むBook Bから構成されています。レッスンではまず、「Warm up question」で生徒の関心を高め、「Read and Learn」でその日のトピックや背景についての知識を深めます。その後、穴埋めやクロスワードなどのエクササイズを通して重要語句や文法事項について学んだうえで、トピックについて教師との意見交換やディスカッションを行います。
内容 基本的な英語の読み書きができる小学校高学年から高校生程度の児童生徒

 

Time to Talk BookBシラバス(授業計画)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

++Time to Talkのカリキュラムについては、こちらをご覧ください++