「英語ができる」だけの
ビジネスパーソンで、
終わらせない。
3ヶ月、あなたのビジネス・プレゼンスを
グローバル基準へ書き換える。
英語を「学ぶ」から、世界を「動かす」へ。
単なる語学習得ではない。意思決定、交渉、信頼構築の「OS」を再インストールする。
あなたの英語が現場で
「伝わらない」本当の理由
発音でも語彙でもない。グローバルの舞台で通用しないのは、「何を・どんな順番で・なぜ言うか」という思考設計(OS)の問題だ。
日本人の英語コーチングで流暢さは上がったが、外国人を前にすると何を言えばいいかわからなくなる
会議では発言できるが、交渉になると論点を整理できず、相手のペースに飲み込まれてしまう
英語力はあるのに、カウンターパートと対等に議論できる知的背景・地政学が不足していると感じる
キャリアをグローバルに拡張したいが、「英語×専門知識×発信力」を同時に鍛える場がなかった
Koichi Nakagawa
中川 浩一
元内閣総理大臣、元天皇通訳 / 外交官
総理・天皇の言葉を世界に届けた経験から、単なる語学学習を超えた「相手を動かす言語設計」を提唱。 国家の最前線では、一語の誤りが外交問題に発展しうる緊張の中で、正確さとインパクトを同時に追求し続けた。 その経験から生まれた「思考→設計→発信」のフレームワークは、ビジネスの現場でも即戦力となる。
- 内閣総理大臣専属通訳として複数の国際首脳会議に同席
- 天皇・皇后両陛下の通訳として国賓接遇に携わる
- 国連、G7、APEC等の多国間交渉を言語面でサポート
- 外務省での勤務を経て、英語教育・人材育成の分野へ転身
「能力のアップデート」
受講前後の変化
この講義を通じて身につけてほしいスキル
単なる英語研修ではなく、
思考ごと変える3ヶ月
「グローバルビジネスパーソン養成」という設計思想のもと、学習・実践・精錬の独自サイクルを回し続ける。
学ぶ — Seminar
中川氏によるウェビナーで、外交・交渉の最前線から凝縮された「戦略的思考法」を習得。知識ではなく、使える思想として身に着ける。
使う — QQEnglishによるマンツーマン Lesson
週2回のオンライン英会話レッスンで、セミナーで得た思考をその週に即アウトプット。インプットが血肉になる前に実戦投入する。
磨く — Feedback
中川氏が参加者の実例を直接講評。「国家の言葉を磨いた目線」で精度を極限まで引き上げる唯一無二のフィードバック。
6日間のカリキュラム
外交の現場から逆算した6つのテーマ。「知的戦闘力」としての英語を体系的に構築する。
地政学 × グローバルビジネス
世界を読む視点を英語で語る。国際秩序の変動をビジネス文脈に落とし込み、カウンターパートと対等に議論するための知的背景を構築する。
地政学 / 国際情勢 / 知的背景「伝わる英語」の思考法
発音より大切なこと。総理通訳で培った「相手を動かすコミュニケーション」の原理原則。英語を「伝達手段」から「戦略ツール」へ再定義する初回セッション。
思考設計 / コミュニケーション原則交渉・会議で使う英語
実際の交渉シーンを題材に、主張・反論・合意形成を英語で設計する。「押す・引く・まとめる」という交渉の三段論法を言語化する実践セッション。
交渉術 / 会議ファシリテーションリーダーシップと発信力
スピーチ・プレゼン・即興コメント。「場を支配する言語設計」とは何か。首脳のスピーチ構造を解析し、あなた自身の発信スタイルを確立するセッション。
スピーチ設計 / プレゼンテーション異文化知性と関係構築
欧米・アジア・中東——相手の文化的文脈を読み解き、信頼を構築する「文化横断コミュニケーション」の実践。外交儀礼から学ぶ「間合い」と「言外の意」。
異文化理解 / 関係構築 / 外交儀礼統合演習:あなたの言語を設計する
3ヶ月の集大成として、参加者それぞれの「グローバルでの役割」に合わせた個別発信計画を策定。中川氏の直接フィードバックで、唯一無二の言語スタイルを確立する。
統合演習 / 個別戦略策定開催スケジュール
説明会・本講座ともに毎週木曜日19:00〜、オンライン+リアル(新宿)のハイブリッド開催。
本講座 全6回
コース・料金
ビジネスパーソン
養成講座
- 全6回ウェビナー登壇
- QQEnglish オンラインレッスン全24回(週2回)
- 参加者コミュニティアクセス
- 講師フィードバックセッション
- 中川氏との個別面談(隔週30分×6回)
- 常時チャットサポート(即日返信)
- 実務直結フィードバック
- 修了後ネットワーキング機会
第一期メンバーとして
一緒に学ぶ貴重なチャンス
説明会は無料・約60分。プログラムの詳細・選考基準・受講後のキャリア変化を直接ご説明します。
リンク先は外部フォームに遷移します。
ご不明な点は説明会にてご質問ください。